☆ 編 集 後 記 2☆



      本当に長期間、HPの手入れもせずに、放置したままで、お恥ずかしい限りです。


    気には、なっていたのですが、なかなか、目の前の生活があると‥‥‥‥。


    レヴェルの低い言い訳は、このくらいにして、





    ここ半年位のインターネットの社会への浸透具合は、目を見張るものがあります。


    ちょっとした企業では、必ず、ホームページがあります。





    もちろん、それが、あると言うことは、コンピューター関係者だけでなく、


    いわゆるサイレント・マジョリティーにまで、家電感覚とまで、いかないにしろ、


    ファミコンの少し高度なもの程度まで、


    難易度としては、ビデオの予約と、電子レンジの時間設定の中間くらいに、


    なってきたような感じです。(もちろん、私は、どちらも、出来ません。)





    それに、ポケベル、携帯を経て、


    その進化形として、Eメールが、あるみたいなこともあり、





    IMacのかっこよさに惹かれて、インターネットを始めた人もいるだろうし、





    とにかく、普及したことは、まちがいないことだと、思います。





    現実の話、ビデオデッキが、普及した裏の理由と同じで、


    アダルト系が、大きく貢献したとは、おもいますが。





    社会分析風の能書きは、このくらいにして、





    難しい表現で、申し上げると、


    資本主義社会において、インフレは、絶対必要なのでは。


    製造業は、資本主義の初心者向けの仕事なのか。





    その心は、スーパーDは、価格破壊をしたから、自己破壊したのかしら。





    詳しいお話は、またの機会に





    以下は、最近、読んだ本です。


  11年5月30日分


    11年6月1日分




  


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